SUZUKI Goose250

goose250

パイプフレームのカバー

グースはトラストフレームという構造を採用しているがフレームのパイプの継ぎ目で横に走るパイプを溶接したり、エンジン等のマウントに開口した長短のパイプを溶接してある。
この部分は、左右3箇所あり、右側の3箇所にはプラスティックのカバーがあった。左にはタンクの下のみ1箇所カバーがあり、サイドカバーに隠れる部分は開口したままである。
とりあえず、プラスティックのカバーを外し、カバーは表面が少し丸まっているので、表面を平にヤスリで削る。
その上から、円形のステンレス板(直径30mm厚み1mm程度)を接着剤で貼付ける。
それが、下の写真だ。
完全な自己満足の世界で、機能的にはマイナス面しかない。
本当は、カバーをアルミで削りだすことが出来れば格好良くできるのだが、個人の力では難しい。
パイプフレームのカバー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連コンテンツ

ユアサバッテリー

バッテリー交換 42,423km

キー ON でメーターパネルは何も表示されず、電圧計は6V以下、ブースターケーブルでエンジン始動するもケーブルを外すとエンジン停止。教訓、バッテリーから変な匂いがしたら、直ぐ交換しよう!

プラグとエアフィルター交換

整備と定期交換37000km

毎2万キロ交換のエアフィルター、並行して点火プラグとエンジンオイルとフィルター交換を行った。点火プラグのギャップが多かった。

IRC GP210

IRC GP210 タイヤ交換 CRF250

GP210は、溝が少し太くて深いだけのオンロードタイヤのようだ。オフロードのグリップは期待できないが、オンロードはメッチャ快適!

チューブレスキット

リヤタイヤをチューブレス化

めんどうくさいチューブタイヤのパンク対策として、スポークホイールのチューブレス化することにしました。